~個人的意見です。~


<注 これはあくまでも


個人的意見です。>






『宮○●の、インタビュー記事で発言し、物議を醸している。』






という記事に於いての書き込みで、



このような意見が書かれていました。




『本職の声優演技批判の時に偏りあるなと思ってたが(以下略)』






へ~・・・、




自分と同じ考えの人がいたんだなぁ・・・。





これは意外でした。




人気のある監督ですからね、




皆さんもお好きでしょ



・・・。




でもね、



この人物の発言とか聴いてると




絶対好きになれない。



否、




最初、好きでしたよ。




『トト○』



『魔○の○●』



とか。



ホント。




でもね、色々な事に気付いちゃうんですよね、




発言とか聴くと。





今、映画の吹き替え等、




本職の声優さんが使われない傾向の一端




と言うよりも



原因を作った人物と、自分は感じています。



その切っ掛けの作品も



流れている話(言った事)が本当ならば




この監督自身の適切な指導がなされなかったから。



それを、監督の責任を、演者の責任にするのは





”卑怯”




じゃありませんか 





そして、世代特有の



”我々の時代は良かった”



連発の世代差別主義(個人命名です)。




各作品もよ~く観ると、その傾向が




見え隠れしているのに気付きます。








第78回アカデミー賞の時は





ニック・パーク

(Nick Park、Nicholas Wulstan Park)さんの



『ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!』


(原題;Wallace & Gromit: The Curse of the Were-Rabbit)




が、



この人物の作品をを抑えて




長編アニメ賞を受賞した時には




ガッツポーズ



しましたからね。




『YES!!』 




って、マジで。




ニック・パークさんと、



『ウォレスとグルミット』シリーズ





のファンでしたしね。



自分は絶対に支持しませんよ。



金出されてもね。







まぁ、兎に角、好きになるのは



人其々ですから・・・。





でも、




作った人物がどんな人間なのか、



どんな意図を持っているのか、




たまには耳を澄ましてみても良いのではないでしょうか。












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